全体性・ホーリズム

横浜トリエンナーレへ行ってきました。アート三昧の今月です。たくさんアートを見て、色々印象深かったのですが、最後に見たこの作品が、なんとなく今の日本の雰囲気にはフィットするような気がしましたので紹介します。曲が頭から離れません。...

サルサは1960年代後半にニューヨークのプエルトリコ移民が中心になり作られた比較的新しいペアダンス。サルサ音楽に合わせ、通常二人で踊ります。(大勢で輪になって踊るルエダというのもあります。)サルサは男性が全ての動きを決める腰を使ったラテンダンスで、ペアダンスの中ではスピードも速いのが特徴です。...

堕落の反対語は何だと思いますか? 僕は少し考えましたが、わかりませんでした。答えを調べてみると「向上」だそうです。堕落の意味は、物事がその本来あるべき正しい姿や価値を失うことだそうです。 聞いてみるとそうなんだと思う気持ちもありますが、...

豊かさについて考える機会がありました。 お金を貯めるとか、豪華なものを食べるとかではないく、ほんものの豊かさを得るためには、以下の4つを要素が必要だそうです。 (ボディワーカーとして5番目に「統合された自由な身体」というのも加えたいところです。) 1. 感情的な豊かさ...

さて、度々ブログでも引用して取り上げてきた僕のセッションのコンテクスト・ワールドの登場人物である「オザケン」と、「セカオワ」がナント!新曲でコラボしてしまいました。一大事です。なんというか、ビックリです。WAO!...

住むと身体の潜在能力が引き出され、人間は死ななくなるという極彩色の奇怪な建築物「三鷹天命反転住宅」。この建物を創り上げ、「人は死なない」と断言した男・荒川修作と、「死なない家」に住む人々の生命の記録を収めたドキュメンタリー。監督は自身も住人である山岡信貴、音楽は渋谷慶一郎、ナレーションは浅野忠信さん。...

人間というのはゲストハウスだ。 毎朝新たに到着するものがある。 喜びや、ゆううつや、卑しさや、 いくらかの一瞬の気づきが、 予期せぬ客としてやってくるだろう。 彼ら全てを歓迎し、もてなそう! 彼らが悲しみの一団で、 家具を根こそぎ強奪してお前の家をからっぽにしても、 それでも、一人一人のゲストを丁重に扱おう。...

『アルタード・ステーツ/未知への挑戦』(アルタード・ステーツ 英: Altered states)は、1979年、アメリカのSF映画。ジョン・C・リリー博士による感覚遮断実験での変性意識状態をモデルとした映画です。...