ピナ・バウシュ

さて昨日に続いてダンスを紹介します。ロルファートレーニングにも動きの題材として出てくるドイツのバレエダンサー、そしてバレエとコンテンポラリー・ダンスの振付家です。語るのも痴がましいくらいですが、それまでの伝統や常識と決別したピナは、ダンスという身体の言葉で語りかけ、舞台とバレエの双方に多大な影響を及ぼしました。言葉の説明はいらないですね、とりあえず下の映像をみて欲しいです。