BOOK

BOOK · 2018/08/18
ソロモンといえば古代イスラエル王国を統治していた王。同時に彼は稀代の天才魔術師であったといいます。イスラエルにとって彼の存在は絶対であり、法であり、そして神として崇められていました。...
BOOK · 2017/07/20
仕事、夫婦関係、人生、健康、対人関係など、最近自分で感じていて、取り組んだり、してきたことの1つ、人生100年時代の・・・ことが、ナントこの本に書いてあった。(8割型載ってるな、笑)...

BOOK · 2017/06/08
クライアントさんから太陽の塔の見たことのないアングルからの写真を送ってもらいました。岡本太郎ネタが続きます。 岡本太郎は、アーティストですが、本も結構残しています。この本は比較的後年に書かれた書き下ろしで、当時リアルタイムで読んでいます。...
BOOK · 2017/05/09
ロルフィングを扱っている本はあまり多くないですが、これもその一冊です。ロルフィングだけでなくて、オルタナティブな側面から健康について色々なインタビューが載っています。 「健康って?」 よしもとばなな 古今東西100以上の健康法を体験した著者が見つけた健康の極意。 そして、身体のプロフェッショナルから引き出した健康の正体とは?...

BOOK · 2017/05/02
少し古い本で恐縮だが、オーストラリアに住んで経験したことを日本に戻って来てから日本語の意識が追体験している時に出会った本。何も持たずに生まれ、何も持たずに死ぬ。灼熱の大地で目撃した最高に豊かな人生。オーストラリアのアボリジニ〈真実の人〉族とともに旅した120日間の記録。...
BOOK · 2017/04/06
自分という幻を捨てたとき宇宙は消え去り神という「現実」が訪れる。聖書、宗教、過去生、セックス、霊性、そして『奇跡のコース』について神の使者からの驚くべきメッセージと深遠かつ大胆に繰り広げられる対話のすべて。...

BOOK · 2016/12/27
人には自ら治る力がそなわっている。その治癒力を活性化させることで、絶望的な病から奇跡的に生還した人は少なくない。現代医学から、自然生薬、シャーマニズムまで、人が治るメカニズムを究めたワイル博士が、自らの臨床体験をもとに、実際の治癒例と処方を具体的にわかりやすく記し、世界的ベストセラーとなった医学の革命書。...
BOOK · 2016/12/17
近年、医学界では健康の考え方にパラダイムシフトが起きているという。病気の原因を探る「疾病生成論」から、健康の原因を探る「健康生成論」へ。そこで人間が「健康」であるとは、どういうことか。本書ではSOC(首尾一貫感覚)、レジリエンスなど最先端の概念を縦軸に、ヒトラーや日本軍、ひきこもりなど多彩な例を横軸にして、斬新な「健康論」が展開されていく。 レジリエンスという言葉を紹介したい。埼玉学園大学 小玉正博教授はこう説明している。 「一般的に“心が強い”とイメージするのは、“鋼のような”、“跳ね返す”、“硬い”、“頑丈な”というイメージを持つが、レジリエンスというのは、楽観性のように自分のいる状況に対して前向きに、不安とかそういうものに打ち負けないでしなやかにこなしていく。そういう心の持ちようがレジリエンスだと言う。 自分が出会うものを、自分軸を中心にした在り方に、受け入れる。拒絶する。の2つでなくて、このレリジエンス感覚を持って生きて行く。今の時代に、幸福感を持って生きて行くために必要なスキルの一つだと思う。 さて、ロルフィングは体が統合していくことですが、これは一つの健康で幸福へのベクトルだと思っている。自分の体のミッドラインを感じ、そしてニュートラルを感じれとれることは、日常や生活で出会う様々な情報や行為を自分に必要かどうか、一時的なものか、関係を結ぶものかを受け取り、判断する基準になっていくのだと思う。といっても、ニュートラルは、そんなに真剣にくそまじめにやることでなく、楽観的に、力を抜いて、ゆる感覚のニュートラルを僕としてはお勧めしたいと思います。

BOOK · 2016/08/21
超訳 ツァラトゥストラかく語りき より。 人生の不安は、何をしても消えることはない。 それなのに、自分を抑え、我慢しているのはなぜか? 「やりたいことをやらない人生」ほど、危険なものはないということに、なぜ気づかないのか――? 読後、あなたの「未知の可能性」が引きずり出される! 新しい自分に生まれ変わる  ニーチェ


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