BOOK

BOOK · 2020/09/12
コロナ禍になってから出会った人とは、「どんな生活をしているか」、「どういう仕事をしていくか」。 そんなことをよく話すようになりました。 まるで森を歩いていたら、久しぶりに出会った、古い友、或いは同志。最後にあってからの様子を確認するような感じです、笑。...
BOOK · 2020/08/31
PCと格闘している仕事がら、目・肩・腰への負担が多いのが現状ですが、正しい姿勢を意識するコトで、それは改善しています。(この感覚は、ロルフィングならではです。) 今、楽に生活できています。 やってみないと、わからない良さです。(→全文) (ロルファーコメント)...

BOOK · 2020/08/17
普段、身体そのもの、或いは、解剖学図鑑を眺めることが多いですが、体の見方というのは、解剖学的な見方だけではありません。 少し別の視点から身体を見てみると、身体に関する別の文脈が見えてくることがあります。 もともと身体というのは、医学的にだけでなく、例えばレオナルドダヴィンチに始まる、美術的な見方というのも存在しますね。...
BOOK · 2020/03/02
「目の前の世界が、広く、明るくなった。」 これもセッション後で多い感想の一つです。 これは新しくライトをつけたり、部屋にそういう装置があるわけでもなく、狭くしていた自分の視野や、本来届いているはずの明るさを取り戻したのに意識が気がついて、それを明るさや広がりに感じている感じだと思います。...

BOOK · 2020/02/19
1998年に出版されたベストセラーです。この本も僕に影響を与えています。なんと驚くべきことに、うちに初版がありました。当時から興味があったんですね。アーユルベーダに興味を持ったのもこの頃だった気がします。...
BOOK · 2019/04/30
扱うものは色々と変わってきているけれど、広義の筋膜の世界での介入ということをしています。繋ぐものである筋膜のネットワークとどう対峙していくのか。このセッションは、何のセッションなのか、関わり方、関係性、方法論、目的。気づきなのか、再構築なのか、治癒なのか、認識なのか、変容なのか。色々なことを考えながら、セッションを行なっています。...

BOOK · 2019/04/02
「人間は星だ!って、教壇に立って、熱く語っていた60歳近い年齢の教師だったという三木成夫教授。東京芸大の教授でもあった独自の世界観を持つ細胞学者です。学生時代に読んだ本の中の印象的な1冊です。...
BOOK · 2019/03/22
デトックスということを考えていました。...

BOOK · 2019/02/03
絵本を読んで貰った経験はありますか? その記憶の中でその本は誰に読んで貰いましたか?...
BOOK · 2018/12/15
心と身体の間に何がある。特定ジャンルの専門家だけでは届かない本質の世界。 身体を扱うものとして、たどり着けない足りなさを、常日頃から感じていて、自分なりにも勉強したり、研究もしてきました。...

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